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j-ume blog

建築 + アーバニズムの冒険 - the quest for urbanism + architecture

ランドスケープ - 考

ポルトガルより、非常勤みたいな役割のランドスケープ・アーキテクトの先生が講義をしてくれます。

J. Nunes Ferreiraさん。けっこう有名なお方で、HPでみた作品もかっこよい。

ジーンズにサンダルで、目をかっと見開いて、ドローイングしつつ講義してくれます。

内容は難解。

彼の話してくれた一部から、感じたことを。

象徴的な話。木の下には光が届かないから、芝生が育ちにくい。円形のサインが地面には残される。

このようなサインに大地は充ちています。

さて、どう発見して読み解いきましょうか。

さて、それがどのようにデザインに繋がるんでしょうか。
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  1. 2006/04/22(土) 00:10:03|
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