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j-ume blog

建築 + アーバニズムの冒険 - the quest for urbanism + architecture

Topos - magizine

北大のころ、アーバニズムスケールのコンペなどする際に、事例を探すのに困った。'かっこいい'プロジェクトになかなか遭遇しなかった。

今日、図書館で、アントワープ北駅に関する事例を調べていた。ちなみに、ベネチアで教鞭を執る、ベルナルド・セッキとパオラ・ビガーノのチームがとったコンペである。このセメスター、ベネチアにいたら彼らのもとでstudioをしていた。

そこで見つけたドイツの雑誌が「Topos」である。'The Internatinal Review of Landscape Architecture and Urban Design'との副題。が示す通り。

アーバニズムの学生には必見。
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  1. 2006/10/20(金) 07:32:10|
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