FC2ブログ

j-ume blog

建築 + アーバニズムの冒険 - the quest for urbanism + architecture

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

パリ、地下鉄 - ストラスブール、シュークルート

パリ、新年。
のんびりとバーに居すぎ、新年に皆が集まるエッフェル塔へと向かう地下鉄では、同じような境遇の間抜けな人々でごった返し、地下鉄の乗り換えで地下を走る。
運良く、地下鉄は地上を走り、超満員の地下鉄内で、エッフェル塔がきらめき、新年を告げるのを見る。地下鉄内で驚喜したすぐ後の駅をおりてエッフェル塔を仰ぐ。シャンパンと共に新年を祝う輪。ネタには事欠かなくとも、ちょっと勿体ない年越しです。

ストラスブールへとカンボジアの友人に会いにいきました。以前にも書いたように、ブリュッセルに一人、ストラスブールに一人、フランス人の同じチームだったフランス人が居ます。その三人で久々の再会。
たった今、久々にカンボジア当時の写真を見たのですが、三人とも若い。若い。若い。三年は長い。
ストラスブールは独自の文化を形成するアルザス地方。シュークルートとピザのようなクリームと玉葱とベーコンの乗ったものがおいしかった。

フランスはやはり文化レベルの高い国だと、何となく感じました。
スポンサーサイト
  1. 2007/01/04(木) 06:49:34|
  2. 未分類
  3. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。