j-ume blog

建築 + アーバニズムの冒険 - the quest for urbanism + architecture

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得体の知れない虫刺され - 得体の知れない錠剤

金曜だったか土曜だったか、足首あたり、虫に刺された。痛みも痒みもほとんど感じない程度の虫刺され。どんな虫に刺されたのかも分からない、ただ多少の違和感を感じて、ムヒを塗った。

日曜日、違和感は大きくなり、腫れが広がる。痛みも感じる。捻挫に似た腫れと痛み。足首なので本当に捻挫みたいだ。ただ、捻挫とは違い足首内側が晴れている。月曜日夜、痛みがひどい。今朝、靴下を履くと靴下の圧力が足首に響き渡る。

日本では経験したことのない虫刺されの症状なので、安全を見て、今日の朝、オフィス近くの診療所に行ってきた。お医者さんの対応が適当なので、たいしたことはないのだろう。抗ヒスタミン剤、痛み止め、謎のカプセル、三種の内服薬が処方された。早速服用すると、激しい眠気。

オフィスのスタッフも、あー、あいつの仕業だぜ、みたいな感じなので、スリランカでは良くあることなのでしょう。ほっといても直るくらいなのかもしれない。

しかし、さされたときはほとんど何も感じていないし、小さな虫の仕業らしいのだが、こんな大きな腫れと痛みを引き起こすとは、油断なりません。スリランカの皆さま、気をつけましょう。

寝る前に、三種の薬を飲んで、ものすごい眠気に襲われることは間違いないので、今宵はぐっすり寝れそうです。
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  1. 2011/09/28(水) 01:57:59|
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