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j-ume blog

建築 + アーバニズムの冒険 - the quest for urbanism + architecture

Topos - magizine

北大のころ、アーバニズムスケールのコンペなどする際に、事例を探すのに困った。'かっこいい'プロジェクトになかなか遭遇しなかった。

今日、図書館で、アントワープ北駅に関する事例を調べていた。ちなみに、ベネチアで教鞭を執る、ベルナルド・セッキとパオラ・ビガーノのチームがとったコンペである。このセメスター、ベネチアにいたら彼らのもとでstudioをしていた。

そこで見つけたドイツの雑誌が「Topos」である。'The Internatinal Review of Landscape Architecture and Urban Design'との副題。が示す通り。

アーバニズムの学生には必見。
  1. 2006/10/20(金) 07:32:10|
  2. 未分類
  3. | コメント:2
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コメント

セッキ先生、パオラのねた

彼らは、なぜかベルギーでの仕事をたくさんもっていて、ベルギーでも有名みたい。
ベネチアにもしいたら、彼らのスタジオをじっくりできたんだね。
巨匠だし、、、なんかやっぱりイタリアって人材が豊富だなぁと。
イタリアひいきしすぎな自分だけど。

デルフトーベネチアーベネチアーデルフトっていう流れが、今考えれば理想だったのでは?
もちろんベルギーでもおもしろいだろうけど。
  1. 2006/10/20(金) 16:24:53 |
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  3. とも #-
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予定は二転三転・・・して、
デルフトールーヴェンーベネチアーデルフトにしようと思ってた。結果、これが一番良さそうだったかも。諸々、種々の事情により今の流れになっています。
まあ、楽しんでますよ。
  1. 2006/10/20(金) 19:05:19 |
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  3. j-ume #-
  4. [ 編集]

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